岸英光コーチと東京を含めた関東甲信越のコーチ・講師陣が主催する、コーチング講座を中心とした講座情報をお届けしています

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岸 英光(きし ひでみつ)【講師】

岸英光プロフィール
東京都出身。大学卒業後、企業にてマーケティング企画・技術開発・ 営業・システム開発を手がけると同時に、最新の各種コミュニケーション・能力開発などのトレーニングに参加。

その後、人間関係や能力開発に関するあらゆる分野のセミナー・講演・研修・執筆活動を展開。

テレビ・雑誌・新聞でも取り上げられる。岸事務所代表。

 

< 最近の講演・企業研修活動 >

NTTグループ・KDDIグループ・武田薬品工業・富士電機・東急エージェンシー・東急不動産・NECグループ・SONY・東芝グループ・ANAグループ・関西電力・東京特別区(23区)合同研修所・成田空港・愛知県庁・名古屋商工会議所・ソニー生命・プルデンシャル生命・札幌医師会・北光記念病院・聖マリア病院・農水省・JA札幌中央会・(社)広島県看護協会・社)日本産業カウンセラー協会・(財)兵庫県予防医学協会・枚方市立交北小学校・ちとせ保育園 等。

<代表著作>

『エンパワーメント コミュニケーション』あさ出版 2003
『コーチングセンスが身につくスキル』あさ出版 2003
『あなたの熱意はなぜ伝わらないのか』かんき出版 2006
『子どもの可能性を伸ばす言葉、つみとる言葉』PHP研究所 2007
『弱音を吐いていいんだよ』講談社 2009
→その他最新刊を含む詳細は 『関連書籍紹介』 をご覧ください。

遠藤 裕美子【講師】

プロフィール

明治学院大学文学部英米文学科卒業後、人材派遣会社㈱ビー・スタイルに総合職として入社。

企画・営業、新卒採用アシスタントを務めた後、教育研究所のサポートスタッフとしてISO取得に向けた国際シンポジウムの運営スタッフとして 企画、翻訳サポート、対外折衝を行う。

その後学生時代から学んでいたコーチングを活かし、講師・コーチとして独立をするため、退職。~現在、コミュニケーショントレーナー・ コーチとして独立。

独立後から現在にかけて、講師、コーチ、個人・企業・組織を対象に研修や講座・セッションを行い、「機能するコミュニケーション」であるコーチングを通してクライアントの目標達成までのサポートを行っている。

また、コーチ・講師の活動とともに、2015年2月までコミュニケーショントレーニング東京の主催として、コーチングを実践を通して体得する連続講座(コーチング・コアコース、コミュニケーション・センスアップコース)を開催。

< メッセージ >

自分に優しくしようと思いつつ、つい厳しくなったり、誰も責めていないのに自分が一番自分を責めていたり。
人との関わりで、変えたいと思うことがあっても、ついいつも同じ行動を取ってしまったり。
「そんなふうに思ってはいけない」「もっと○○な自分になろう」と思っても、いままでのパターンになってしまうのは、その裏側に私たちの思考・行動パターンを決めている「パラダイム」があるからです。
パラダイムにアプローチせずに、自分をなんとか変えようとすることは時間を要するのはもとより自分への否定でもあり、時にとてもつらいです。
自分を変えたり、否定したり、なんとかしようとするのではなく、自分に影響している「パラダイム」の存在を掴み、機能するアプローチを通して軽やかになりたい自分になっていく。
もっと<気軽に楽しみながら>いろんなことを手に入れたい、形にしていきたい方へとてもおすすめです。

さらに今回は組織を腐らせるコミュニケーションについてお話します。この観点があるかないかで、組織の成長に大きな影響を及ぼします。
そして組織と言っても職場や学校に限りません。例えば家族は最も身近な組織です。
機能する組織、人が伸びる組織を創りたい方、ぜひご一緒しましょう!

吉良 信史(きら のぶひと)【東京主催、CTNプロ講師コース主催】

kiraプロフィール
コミュニケーショントレーニング東京 主催
2010年に開催された22期、23期と東京での連続講座を受講。
その後、24期の体験講座よりサポートスタッフとして講座の運営に参加。
25期からは主催となり、当時主催の遠藤とともに講座の運営に当たる。30期からは主催の横山とともに運営にあたる。

きら歯科クリニック 院長
ホームページ:きら歯科クリニック
医療、経営、スタッフ育成でのコーチとしても活動中。

< メッセージ >

私自身は、普段は歯科医師として、歯科医院にて患者さんにあたっています。
その中で、スタッフや患者さんとのコミュニケーションに、この講座で学んだコミュニケーションセンスを応用しています。

例えば、コミュニケーションセンスが向上していくと、相手の状態や自分の状態が感じられるようになり、
相手が言葉にしていなくても、雰囲気で相手の状況を掴めるようになったり、
こちらが伝えたいことを、相手にしっかり届けられるようになります。

また、経営者として判断をしたり事業を進めたりする時にも
コーチングセンスを使うことで、より望ましい状況を手にすることができるようになりました。

自分を無理やり変えるということではなく、考えや行動に影響を与えてしまっている機能しないパラダイムを掴んでいくことであり方から変わり、自分次第で動けるようになります。

私自身が人見知りで、人前に出ることも苦手、という状態でしたが、相手に伝わるように話せるようになったり、適切な行動を促す(押しつけではなく、相手が自発的に行動する)こともできるようになりました。

仕事だけではなく、家族や友人との関係も全く違うものになり、このセンスを知って本当に助かっています。

また、自分自身のやりたいことや得たいものに関しても、自分が思うよりも数倍速く、結果も大きく手に入れることができています。
数年前の自分からみると、不思議な感じもします。

コミュニケーションセンスは、一生磨き続けていくものです。
そして誰でも磨くことができます。
どのような場面にも応用が利き、いろいろな結果を創り上げることができます。
そして、その影響はそこだけにとどまらず、そこからつながるいろいろな所に波及していきます。

私が主催をしようと思い、そして今も原動力となっているのは、
多くの方にこのセンスを知っていただき、一人一人が『自分次第』で生きる、となれば今以上に素敵な世界が広がるかもと思っているからです。

コミュニケーショントレーニング東京主催
吉良信史

横山 泰治(よこやま やすはる)【東京主催】

yokoyamaプロフィール

2013年に開催された27期、28期と東京連続講座を受講。
28期、29期の体験講座でサポートスタッフとして講座の運営に参加。
29期連続講座からサポートスタッフ、 30期からは連続講座主催として、同じく主催の吉良と共に講座の運営に当たる。

NPO法人調布市地域情報化コンソーシアム 副代表理事
ホームページ:ちょうふどっとこむ
若年者就労支援や、復興支援のNPOで実際に活動しながら、NPOの設立やエンパワーメントを意図した講師として活動。
2015年のCTNプロ講師コース終了後はコーチ・講師としても活動中。

< メッセージ >

NPOでは、ミッション(社会的・公共的使命)が重要であるといわれます。
それは多くの組織がそうなってしまっているように、金銭や制度が行動の動機ではなく、NPOにとってはミッションこそが行動の動機だからです。
つまりミッションとは、この世界に存在する問題を解決し、変革する存在意義のNPOにとって、活動をする上での自らのあり方の宣言ともいえるのです。

さて、コーチングでは、よくコミットメントという言葉が出てきます。ノルマではなく、希望でもなく、その言葉のように自らが生き、世界とかかわる「あり方」を宣言するのがコミットメントです。
その在り方のように、ただ行動するだけ。
コミットメントに引っ張られ、世界とコミュニケーションを生み出していくのです。

人間も、NPOも含む組織も、絶えず世界とコミュニケーションを生み出しながら存在しています。
自らを取り巻く環境や、出来事、自身の状況や時間、価値、お金などの世界が味方になるために、コミュニケーションセンスは皆様の大きな力となります。

また、NPOで活動していると、世界とのコミュニケーションの中で、「出会い」はとても大切な出来事です。
このセンスとの「出会い」が皆様にとって望む以上の結果を軽やかに手に入れ、そしてさらに皆様の世界を広げるきっかけになれば幸いです。

コミュニケーショントレーニング東京主催
横山 泰治

 

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